気合いと諦め




材料費タダで、子どもの創作意欲も育める工作、いいですよね!

しかしうちの子たちは放っおけば勝手に工作してくれるってわけでもなく、「手が汚れる」などと言ってすぐにだらだらするので、親がハッパかけてやる気にさせないと工作にとりくみません。

しかし後片付けとかバラしてゴミに出せる状態にする後片付けとか後片付けとかとかいろいろ考えると、なかなか子どもに工作をやらせる気にもならなくてなぁ…。

長期化する外出自粛生活のなかでも、子どもと一緒に工作したりお菓子作りしたりしてる人はいるし、忙しくても余裕がなくても出かける余裕がなくてもちゃんとおしゃれに気を使ってる人もいるんだけど我が家に関しては・・・

いつかやる!\(^o^)/

食品トレイを子ども達に油性ペンでいろいろ書いて切り取らせ、お風呂のおもちゃにするのは、比較的簡単でよくやります。



この本買ったらやる気になるかな。

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コメント

  1. りんママ より:

    こんにちは。
    使ってもゴミ、使わなくてもゴミ!
    私と同じ発送で笑っちゃいました。
    工作って想像力いるし、ハサミとかで手先が器用になるかな~?って期待もあるけど、所詮私の遺伝子の想像力ってこの程度なのか…ってぐらいの作品しか出来上がらず(T-T)
    工作の本も買ってみましたが、ゴミ…ではなく、材料がたくさん必要な大作ばかり作りたがって、でも難しくてすぐに投げ出し、やっぱりゴミしか残りませんでした(>_<)

    • 石塚ワカメ より:

      >りんママさま
      めちゃくちゃわかります・・・
      ゴミ工作の本以前図書館で借りたことありますが、
      「ミニカップうどんの空トレイをつかって宇宙船作り!」→家にミニカップうどんないから買わないと→空トレイを銀のスプレーで塗装→銀のスプレーないから買わないと…床が汚れないように新聞紙的な何かも必要じゃん!
      と、材料の準備がなにかと必要で…銀のスプレー必死で探して買ってきたときには興味薄れてたってことがありました。
      ピカちんキットとか買ったほうが割が良さそうですね(;;)

  2. まい好き より:

    私も工作好きです。工作のアイディアは、ほとんど本からです。
    家には材料が、ほぼ紙なので、かみのこうさくがほとんどです。
    妹も工作は好きですが、作るとき作り方が一切読めないので、ほとんど私が作ることになります(笑)
    やるときは、説明書はほとんど見てません。理由は、オリジナルのものがつくれるからです。例えば、他の色で塗ったり、他のものを使ったりするので、とても簡単に作れます

    • 石塚ワカメ より:

      マイ好きさま
      妹に読んであげているとは、いいお姉さんですね!
      工作は想像力もきたえられるし、休校のこのじきこそ、自分のオリジナルの作品を作れるいいチャンスだと思います。どんどんチャレンジしてくださいねー!

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