UNO




UNOの公式ルールにも、世界版と日本版があるとかないとか。

ちゃんと調べられていないのでよくわかりませんが(調べろ)、ゲーム中にわからなくなったらこちらのよくわからないサイトを参考にさせてもらっています。

以前はできなくて諦めたことも、時間が経つとできるようになることもあるんだなと思った次第です。

それにしても、お嬢の何でもそつなくやっちゃう感…。


家にあるのは何十年も前のUNOなんですが、今はデザインも変わってるし、いろんな種類があるんですね。
一家に一台、UNO〜

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コメント

  1. りんママ より:

    UNO!子どもとちゃんと遊べるようになると楽しいですよね(^^)
    負けたら癇癪を起こしていた時期は、UNOメッチャ嫌いでしたけど(^^;
    うちの息子は、声優の花江夏樹さんの「闇のUNO」って動画を見てUNOの楽しみかたが分かったみたいです。まぁ、普通のUNOではないんですけど…
    勝っても負けても楽しく笑えるってなんて素晴らしい事なんだろうと、成長を噛み締めています\(^^)/

    • 石塚ワカメ より:

      りんママさん、おはこんばんちは。
      わかります〜!坊も以前は負けると癇癪起こしてました。
      ルールを守れるようになったことも、負けても癇癪起こさなくなったことで、すごく成長を感じます(そのかわり「クッソ〜!もういっかい!」とエンドレスでやりたがりますが…^^)
      「闇のUNO」…気になる。

  2. ☆manaco☆ より:

    ワカメさんこんばんはー☆

    うちもUNO一時期めっちゃやった時期ありましたー!
    でも、放課後学童での独自ルールがあってそれと公式ルールブックとでの乖離が激しく、学童ルールでやるとどんどん1人が無双化していって全く勝てないとゆー…(笑)
    子どもにとって都合のいいルールになってる訳です。

    でも久しぶりに開くルールブックでは親もああそうなんだ!って思うルールもあったりで面白かったです。

    • 石塚ワカメ より:

      ☆manaco☆さん、おはこんばんちは。
      UNOもいろんなローカルルールありますよね。
      けっこうまちがって覚えてることもあって、ルールブック読んで驚くのわかります。
      1人無双化ww 子どもにとってはめちゃくちゃ楽しいんでしょうねw

  3. あめえみ より:

    ウノフリップって裏面(ダークサイド)があって、戦術が複雑になって面白いですよ!ちゃんと一人があがったら点数計算しています。
    人生ゲームもコロナ禍の遊び道具で買ったら、かけ算と音読の練習になってよかったです✨

    • 石塚ワカメ より:

      あめえみさん、おはこんばんちは。
      ウノフリップ、ちょっと調べてみたのですがおもしろそう!
      人生ゲーム、かけ算と音読の練習になる内容でしたっけ?小さい頃家族で遊んで楽しかった思い出があるし、お嬢もそろそろ参加できそうなので買ってみようかなと思いました〜

      • あめえみ より:

        マスの内容を頑張って読む!(小3だけどw)

        そして、給料が職業によっては
        ルーレットの目×2000$とかです(人生ゲームのバージョンによるとは思います)笑笑

        ポケモンカードゲームも、頑張ってよんだり、ダメージの計算してもらってます。本人はデュエマやりたいらしいんですが、Switchの解説ゲーム(無料です)プレイしても、さっばりわからずです。。

  4. たかひろ より:

    UNO ローカルルール

    【ドロー効果の累積について】
    ドロー2やワイルドドロー4の効果でカードを引かなくてはならないプレイヤーも手札からドロー系のカードを出して回避することができ、続くプレイヤーに枚数累積して効果を先送りにできる。

    レベル1
    ドロー2にはドロー2のみでワイルドドロー4にはワイルドドロー4のみ。

    レベル2
    ドロー2にはドロー2かワイルドドロー4でワイルドドロー4にはワイルドドロー4のみで格下のドロー2は出せない。

    レベル3
    ドロー2にはドロー2かワイルドドロー4でワイルドドロー4にもワイルドドロー4やドロー2が出せるが、ドロー2で回避する場合ワイルドドロー4に宣言された色に従う。

    レベル4
    上記のレベル3に加え、スキップやリバースのドロー回避やドロー返しも有効とする。

    【ドロー返し】
    ドロー2、ワイルドドロー4でカードを引かなくてはならないプレイヤーは、手札から同色のリバースを出せば、これを回避するのみならず、ドロー2、ワイルドドロー4のカードを出したプレイヤーに指示された枚数のカードを引かせることができる。

    【ドロー回避】
    ドロー2、ワイルドドロー4でカードを引かなくてはならないプレイヤーは、手札から同色のスキップを出せば、これを回避できる。次のプレイヤー(通常のスキップはしない)は指示された枚数のカードを引かなくてはならない。

    ※ドロー返しやドロー回避に対し同色ならドロー2が出せるし、ワイルドドロー4は無条件で出せる。

    【おまけにローカル付録】

    シークエンス出し
    同色の連続した3枚以上の数字カードをまとめて出せる。数字は小さい方から並べて大きい数字が一番上になる。

    ドラ
    ゲーム開始前にドラとしてカードを1枚引き、伏せたまま置いておく。ゲーム終了時、上がり札がドラと同じなら得点が2倍になる。

    役上がり
    手札が15枚以上で全部が同色(ワイルド、ワイルドドロー4を含まない)なら、それらを全て公開して即座に上がることができる。または、同色の0~9までのカードを揃えた時(手札に別のカードが混ざっても可)も同様である。

    是非試してみてください。

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