子どもの目線




最近では少し減ってきたものの、昔っから「傘の横持ち」が大嫌いで、独身時代はそれこそわざとぶつかりに行っては嫌な顔をするなどの陰湿な撲滅運動をしていたのですが、子どもが生まれてからますます嫌いになりました。

…というか、恐怖の対象でしかありません。

傘の横持ちしている本人は、単に「持ちやすい」とか「後方からの攻撃を守るため」などという自分本位な理由で、周りの人に迷惑がかかっていることに全く気づいていないのかもしれませんが、まじで危ないからやめて欲しいです。

へたに注意をして、まんがいち子どもに被害が及んでも嫌なので、今はただ「距離を置く」ことしかできませんが(あとは陰湿な念を送るのも忘れない)、とりあえず自分の子どもたちにはちゃんと教えていきたいと思います。

…といろいろ書きましたが、アタイ痔の手術してからというものの、予期せぬ屁の暴発が止められなくなっちゃったんだ…。本当に反省しています。
子どもたちの目線を保護できるよう、括約筋の筋トレがんばります!

坊の学童の置き傘に、反射テープつきの折りたたみ傘を買ったのですが、一瞬で無くなりました。とほほ…

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コメント

  1. そうまママ より:

    激しく同意です!!今後は私も陰湿な念を送る事にします!!

    そうそう、放屁直後に子供が抱きついてくると、ヤバイですね。お顔のあたりにお尻がちょうどの位置だもんで。
    「くさい!お母さん、オナラしたでしょ!」って叫ぶのやめてって思う。

    • 石塚ワカメ より:

      >そうまママさま
      お相手に陰湿な念が届きますように!そしていつか撲滅するとよいのですが。
      放屁は…外だと困りますね。でも子どもが成長して尻の高さを超えてもそれはそれで寂しい…(;;)

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