



坊は本当にいっっっっっもダラダラしてるけど、誰かがやけどや打撲したときの保冷剤の提供の速さには定評があります。
なんでだろ?
前世のカルマでもあんのかしら?
それにしても目玉焼きの焼き加減にうるさい我が家の子どもたち。
最初に中火で焼いたら水を少し入れて蓋をして蒸し焼きに、黄身は絶対に半熟にしないとめちゃくちゃ機嫌が悪くなり、食べてもくれません。
そんなこだわりあるならマジで自分たちで作って欲しい。
ちなみに食べ方にもこだわりがあり、
坊は飯に目玉焼きをご乗せてほりにしと醤油をかけて、ぐちゃぐちゃに混ぜて食べます。
お嬢はパンに目玉焼きを乗せて醤油をかけて、最初に黄身だけを吸ってからパズー食べします。
どっちもお行儀悪いな……。
なんでだろ?
親の顔が見てみてえな。
なんにせよ今年の春休みはぜひ、2人に目玉焼きの焼き方をマスターしてもらおうと思います!
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石塚家に代々伝わるTKGも美味しいよ!
坊が崇拝しているアウトドアスパイスほりにしプレミアム。
美味しい肉も目玉焼きもぜんぶ「ほりにし味」になる不思議な粉。


コメント
おはこんばんちは!
坊くん優しいですね。嬢ちゃんもトゲのあるような微妙な言い回しが上手い(笑)。
うちの小3女子にも目玉焼き作らせてみるか~。台所関係は卵割りくらいしかやらせたことないです。
ぎんじさん、おはこんばんちは。
お料理を手伝わせるのも大変ですよね。
お嬢に卵を割らせると毎回卵の殻が入るのですが、プライド高いので入ってない殻がフリしてます。
でも千里の道も一歩からで、我が家も気長にがんばります〜