前回のつづきです。
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自治体によるかもしれませんが、うちの自治体の休日診療は、あくまで急な病気に備えて応急的な治療を行うところで、レントゲンや血液検査、外科的な処置はしないとのこと。
巷でも大型連休中にインフルエンザに罹患した際に受診して助かったという声も聞きます。
地域住民の急な体調不良のために、医師会員のお医者様が交代で診療に当たってくださってるんですね。
お忙しいなか、本当にありがたいことです。
そうか。感染症の簡易検査はできても、帯状疱疹の検査はできないのか。
でも、事前に電話で帯状疱疹の診断できるか確認したんだけどな…って…。
でも、先生が「発疹のでかたが帯状疱疹とぜんっぜん違う」んだったら、それが「診断」なんだよな…って…。
(ちなみにわかりづらいかもですが、電話対応してくれた窓口の人と、診察してくれた先生は別の人です)
帯状疱疹じゃないなら、なんか変なもんでも拾って食べたのかなって。
どっかで蛾の毒針毛でも浴びたのかなって。
帯状疱疹じゃないなら、急いで抗アレルギー剤飲まなくてもいいかなって。
でも、もうちょっと言い方あるじゃん?って。
悶々としながら、帰路についたのでした。
そしてこの夜もまた、痛みでまともに眠ることはできませんでした。
つづきます。
—
私の睡眠を邪魔してるのは、ピリピリ痛よりも、初期から患ってる首の筋が痛み。
どの体制で寝ても首が痛いので、あしたのジョーの最後の姿みたいに座って寝てます。
この枕使ったら痛くないかな?(めっちゃ痛そうだけど…)


コメント
えええ、、なんと酷い(T_T)大変でしたね、、
(残念ながらそういう先生いますよね、、)
続きが気になります!どうか回復しますように(T_T)
ままさん、おはこんばんちは。
ありがとうございます!
まだ完治しておらず痛みますが、ちょっとずつ回復に向かっております(アラフィフ回復が遅い…)
休日診療って担当の先生に当たり外れあるので気をつけないといけないですよね。
それにしても、言い方…
専門外で自分では判断できません、って言えや!!
ちなみに私は牡蠣あたりで診察に行った時、上も下もエラいことになっていたのに、説明もしたのに、『ここ痛いですか〜?』って何度も胃をグリグリ押さえられ、再びリバース。。。
こいつは鬼か!!って思いました。
じんたんさま、おはこんばんちは。
休日診療は輪番制だから選べないですもんね(先生も患者選べませんが)
ノロウイルスやったことないですがつらそう!
じんたんさんも大変だったろうけど、診察室も一大事だったことでしょう…。
ワカメ先生、いつも楽しく拝見させてもらっています。
医者も玉石混淆ですからね。帯状疱疹のかさぶたになった状態しか知らんのでしょう、そいつは。初期の発疹だと診断できないポンコツなんですよ。
ナルハヤの加療が必要なのにひどい目にあいましたね。後遺症がないことをお祈りいたします。
よしさん、おはこんばんちは。
いつもご愛読ありがとうございます!
先生は皮膚科担当外で、受診したときは初期でまだらにできた赤い発疹だったので判断できなかったのかもですね(そのあとちゃんと帯状疱疹らしい帯状の発疹になりました)。
こ、後遺症こわい〜〜〜
2コマ目と3コマ目が同じ絵なのですが…
大事なとこが抜けているような…